活動報告、CRM入力、案件進捗の更新。
その全てから、解放されます。
営業は顧客と向き合う仕事。
しかし現実は、CRM入力と日報作成に
膨大な時間を費やしている。
「カレンダーにも書いて、CRMにも書いて...」
「日報も書かないと怒られる」
同じ活動を複数のシステムに記録する。営業時間が事務作業に食われていく。
「あの案件、今どうなってる...」
「CRMの情報が2週間前のまま」
営業がCRMを更新しないので、パイプラインの正確な把握ができない。
「この案件にいくら投資したのか...」
「営業コストと受注の関係が見えない」
営業活動のコスト(交通費・時間)と受注の相関が見えず、投資判断ができない。
なぜ、こうなってしまったのか。
答えはシンプル
しかし実際は、Googleカレンダーに全ての商談が入っている。
訪問先も、参加者も、議題も。
営業活動はすでにデジタルに記録されている。
カレンダーから、営業活動を自動記録する
ZTT-Sは、Googleカレンダーの予定から
営業活動・案件進捗・投資対効果を自動で可視化します。
営業担当者がやることは「カレンダーに予定を入れる」だけ。
カレンダーの商談予定から、活動内容・訪問先・参加者を自動抽出。AIが要約を生成し、CRMに自動記録。
日報・CRM入力がゼロになる案件の進捗ステージを活動内容から自動判定。Pre-Stage 0からWon/Lostまで、パイプラインが常に最新。
パイプラインが常にリアルタイム案件ごとの営業コスト(交通費・人件費・時間)を自動集計。受注額との対比で投資対効果を即座に把握。
案件別ROIが自動算出される受注(Won)をトリガーに、プロジェクトを自動組成。WBS・リソース計画のテンプレートを自動展開。
営業からデリバリーへのシームレスな移行営業活動から案件進捗を自動判定
カレンダーの活動内容に基づき、AIが案件のステージを自動判定。
営業担当者はCRMのステージ更新を意識する必要がありません。