Zero Touch Transformation for Sales

営業日報が、 消える。

活動報告、CRM入力、案件進捗の更新。
その全てから、解放されます。

0日報作成
0CRM入力
0進捗報告
Scroll
01

営業管理の現状

営業は顧客と向き合う仕事。
しかし現実は、CRM入力と日報作成に
膨大な時間を費やしている。

営業担当

二重入力の苦痛

「カレンダーにも書いて、CRMにも書いて...」
「日報も書かないと怒られる」

同じ活動を複数のシステムに記録する。営業時間が事務作業に食われていく。

営業マネージャー

見えないパイプライン

「あの案件、今どうなってる...」
「CRMの情報が2週間前のまま」

営業がCRMを更新しないので、パイプラインの正確な把握ができない。

経営層

営業投資の不透明さ

「この案件にいくら投資したのか...」
「営業コストと受注の関係が見えない」

営業活動のコスト(交通費・時間)と受注の相関が見えず、投資判断ができない。

なぜ、こうなってしまったのか。

02

営業活動は、本人の記憶の中にある

答えはシンプル

誰と会い、何を話し、何が決まったか。
本人に報告させないとわからないから。

しかし実際は、Googleカレンダーに全ての商談が入っている。
訪問先も、参加者も、議題も。
営業活動はすでにデジタルに記録されている。

03

ZTT-Sのアプローチ

カレンダーから、営業活動を自動記録する

ZTT-Sは、Googleカレンダーの予定から
営業活動・案件進捗・投資対効果を自動で可視化します。
営業担当者がやることは「カレンダーに予定を入れる」だけ。

FEATURE 01

営業活動の自動記録

カレンダーの商談予定から、活動内容・訪問先・参加者を自動抽出。AIが要約を生成し、CRMに自動記録。

日報・CRM入力がゼロになる
FEATURE 02

ステージゲート自動管理

案件の進捗ステージを活動内容から自動判定。Pre-Stage 0からWon/Lostまで、パイプラインが常に最新。

パイプラインが常にリアルタイム
FEATURE 03

営業投資対効果の可視化

案件ごとの営業コスト(交通費・人件費・時間)を自動集計。受注額との対比で投資対効果を即座に把握。

案件別ROIが自動算出される
FEATURE 04

受注→PJT自動組成

受注(Won)をトリガーに、プロジェクトを自動組成。WBS・リソース計画のテンプレートを自動展開。

営業からデリバリーへのシームレスな移行
04

案件ステージの自動遷移

営業活動から案件進捗を自動判定

Pre-Stage Stage 0 Stage 1 Stage 2 Stage 3 Won

カレンダーの活動内容に基づき、AIが案件のステージを自動判定。
営業担当者はCRMのステージ更新を意識する必要がありません。

Coming Soon

営業活動を、本質に集中させる。

ZTT-Sは現在開発中です。
リリース情報をいち早くお届けします。