Zero Touch Transformation for Project

採算管理が、 消える。

工数集計、原価計算、採算レポート。
その全てから、解放されます。

0工数入力
0原価計算
0採算レポート
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01

プロジェクト管理の現状

プロジェクトの採算は把握できていますか。
工数入力の正確性に自信はありますか。
原価計算はいつも最新ですか。

PM

見えない採算

「このプロジェクト、結局赤字なのか黒字なのか...」
「月末の締めまで原価がわからない」

工数の自己申告、経費の後追い集計。PJTの採算がリアルタイムで把握できない。

メンバー

工数入力の苦痛

「先週のあの作業、何時間だったっけ...」
「複数PJTの按分、適当に入れてる」

毎週の工数入力。記憶に頼る不正確なデータ。複数プロジェクト掛け持ち時の按分は推測。

経営層

PJTポートフォリオの不透明さ

「どのPJTが稼いでいて、どれが足を引っ張っている...」
「リソース配分を最適化したいが、データがない」

全PJTの横串比較ができず、リソース配分の最適化判断ができない。

なぜ、こうなってしまったのか。

02

稼働実績が、自己申告だから

答えはシンプル

誰が何時間、どのPJTに稼働したか。
本人に入力させないとわからないから。

しかし、ZTT-Hがカレンダーから稼働実績を自動判定している。
ZTT-Eが経費を自動集計している。ZTT-Wが予算を管理している。
PJT採算に必要なデータは全て、他のモジュールが持っている。

03

ZTT-Pのアプローチ

稼働・経費・予算を統合し、採算を自動算出

ZTT-Pは、ZTT-H(稼働)・E(経費)・W(予算)のデータを統合し、
プロジェクト別の採算をリアルタイムで自動算出します。
PMがやることは「リソース配置の判断」だけ。

FEATURE 01

PJT自動組成

ZTT-Sの受注(Won)をトリガーに、WBSツリー・ロール定義・マイルストーンをテンプレートから自動展開。

受注から即座にPJT立ち上げ
FEATURE 02

稼働実績の自動集計

ZTT-Hのカレンダーベース稼働データから、PJT別・WBS別の工数を自動按分。工数入力シートが消えます。

工数入力という作業が消える
FEATURE 03

リアルタイム採算分析

Revenue(売上)vs Cost(人件費+経費+外注費)= Margin%をリアルタイムで算出。赤字転落前に検知。

採算悪化を月末前に検知
FEATURE 04

EVM(将来対応)

Earned Value Managementによる進捗の定量把握。計画値・実績値・出来高の3軸で遅延・コスト超過を早期検知。

プロジェクトの健全性を定量化
04

PJTライフサイクル

受注から完了まで、全フェーズを自動管理

Planning Staffing Active Closing Completed

各フェーズの移行条件を満たすと自動遷移。
稼働実績・経費・マイルストーン達成率から進捗を定量的に把握。

Coming Soon

プロジェクト経営を、データで実現する。

ZTT-Pは現在開発中です。
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